事務所や店舗への電話を、
本当に「人」が出続ける必要はありますか?
電話が鳴るたびに業務が中断される。
出社している人だけ負担が増える。
応答、伝言、共有に時間が奪われる。
営業時間外は不在のため機会損失になることも …
「キャッチコール」でお悩み解決!
誰かが電話に出て、取り次いで、確認して…という手間は、すべて自動化!
AI が電話に応答し、社員の業務が中断されない!
問い合わせ内容、対応状況はチームで管理。
個人の負担が軽減!
外出先でもリアルタイムに要件確認、即対応が可能!
AI が 24 時間 365 日待機。大事なチャンスも逃しません!
キャッチコールの実績と特徴
月間250万コールの実績をもつ AiCall の技術を継承
電話内容は、LINE WORKSから確認できます。
・月の対応着信数:
1,000 件
・先行販売プランは月間契約のみでのご提供です。
・表示価格は税抜き価格です。
・電話番号追加オプションの解約は、月単位で可能です。
・対応着信数とは、AIが受け付け開始した電話数を指します。
・1,000件を超える利用については、事前にご相談ください。
・発行する電話番号はお客様の公開番号としてはご利用いただけません。
・発行する電話番号のキャリア等は選択できません。
よくある質問
以下のように説明いただくと整理しやすいです。
1. ご登録電話番号(1):申込フォームに書く番号。管理・確認用で、AIの動作には関係しない。
2. 連携する電話番号(2):サービスから発行される番号。ここに転送されてきた電話をAIが受ける。
3. 転送元電話番号(3):実際の代表電話・部署電話など。
キャリア側で(3) → (2) の転送設定を行う。つまり、「登録電話番号(1)=転送したい番号でなければならない」という制約はなく、AIが動くかどうかは『どの番号(3)から連携する電話番号(2)へ転送しているか』で決まる、という整理になります。
アプリの追加や契約番号の設定など、キャッチコールの管理操作はLINE WORKSの最高管理者のみが行えます。一般メンバーや副管理者は、管理画面や契約照会にはアクセスできません。
通知先トークルームに参加しているメンバーであれば、管理権限の有無に関わらず、キャッチコールからの通知内容と履歴を閲覧できます。ただし、アプリの追加や契約番号設定などの管理操作は行えません。
受付履歴はBotを招待した内部トークルームのリッチメニュー「受付履歴」から確認できます。スマートフォンのLINE WORKSアプリ限定機能であり、PCブラウザでは表示されません。
デモ体験にあたっての注意事項
・LINE WORKSキャッチコールのデモ体験のご利用において発生する通話等の費用は、すべてお客様(発信者)のご負担となります。
・音声データ及びテキストデータは、セキュリティ上で必要な処置をもって管理されます。
・LINE WORKSキャッチコールのデモ体験のご利用にあたって、みだりに個人情報や機密情報等を発話することはお控えください。
・LINE WORKSキャッチコールのデモ体験を利用した際の音声データ及びテキストデータ、利用端末の電話番号(発信電話番号)は、LINE WORKS AI製品プライバシーポリシーに従って取扱います。
・より精度高くお試しいただくためには、雑音等が少ない環境でのご利用を推奨しております。
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